年末大感謝際



 

【ジャーキー】SOFIA HIGHEST series かぼちゃジャーキー80g入り(犬・猫用jerky)【ペットフード】








SOFIA HIGHEST series かぼちゃジャーキー


★1袋(80g)の中に北海道産かぼちゃを20g使用しています。
 ビタミン、ミネラル、食物繊維が豊富に含まれ、健康維持・改善が期待できます。
 ジャーキーの淡い黄色はかぼちゃに含まれるカロテンの色です。


★コラーゲンたっぷりのジャーキーです。
ジャーキー1本には約200mgのコラーゲンが含まれています。>

■ソフィアからのお願い
誠に申し訳ありませんが、sofia Highest Seriesは完売しました。一挙に大量に作りますので、今しばらくお待ちください。
尚、それまでの間、包装は違いますが、中身も値段も内容量も同じものをスポット的に販売することとしました。
名前は「××スティック」となっておりますが、同じものです。
どうぞご了承ください。




【ジャーキー】SOFIA HIGHEST series かぼちゃジャーキー80g入り(犬・猫用jerky)【ペットフード】

価格:

756円 (税込)

[ポイント還元 22ポイント〜]
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リニューアルしました。
キャノーラオイルが入って柔らかくなりました。
パッケージも新たな装いとなりました。

原材料
白身魚、ホワイトソルガム、タピオカ澱粉、キャノーラオイル、かぼちゃパウダー、乳酸菌生産物質

成分
粗タンパク質 29%以上
粗脂肪 8.0%以上
粗繊維 2.5%以下
粗灰分 3.0%以下
水分 20.0%以下
カロリー 355kcal/100g

1日量・与え方
猫・小型犬 1本以内
中・大型犬 3から5本以内

*小型犬・子犬の場合、数回に分けて与えてください。

保存方法
開封後は冷蔵保存となります。
開封前は冷暗所で保存して下さい。

内容量
80g入り

原産国
日本

発売元
(有)ソフィア

野菜ジャーキーシリーズ
かぼちゃジャーキー
紅いもジャーキー
パセリスティック


模倣品、類似品にご注意下さい!
 今までは、「冷蔵庫保存」を謳うようなジャーキーは、無かったのではないでしょうか。確かに面倒ではありますが、それだけ添加物や合成保存料を入れないで作るとこのようになってしまいます。

 さて、私どもの「野菜ジャーキー」が発売されてから数年が経ちますが、その間この「野菜ジャーキー」を模したようなジャーキーが各社から出てきました。
 「売れる!」となると、真似や模倣品、類似品がはびこるところは、何だかどこかの国をみているような気になります。

 今回は、それら真似したものとソフィアの野菜ジャーキーとは何が違うかを、中身を検証することで、解明していきたいと思います。

■Case1:小麦粉、鶏ささみ、でん粉、植物性たん白、ソルビット、にんじん
*この商品では、小麦粉が使われています。小麦粉はペットにアレルギーを発生させる一因になることが多く、控えたい食材です。
 また、このでん粉とは、「結着剤」のことです。結着剤とは、原料と原料をくっつける「つなぎ」です。しかし、食品衛生法では、これらの結着剤も「添加物」という表記が必要になりました。ですから、この製品は「無添加」とは謳えないはずです。

■Case2:さつまいも、鶏肉、その他
*その他って、何なのでしょう。原材料は事細かく、表記して欲しいものです。

■Case3:にんじん、タラ、小麦粉、卵白、大豆たんぱく
*先程の小麦粉とこの製品には、もう一つ大豆が使われています。大豆もアレルギーの一因となります。

■Case4:白身魚、おから、マッシュポテト、紅いもペースト、乳化剤、水飴、薄力粉、中力粉、大豆たん白、エゾウコギエキス、食塩、レモン果汁、ビタミンE、オリゴ糖
*事細かく表記してくださっているので、解説がしやすいですね。小麦粉から作られる薄力粉や中力粉、大豆など控えたい食材が入っております。
 食塩も入っており、保存料としての役目と嗜好性を高めるために使われているのです。水飴も然りです。甘味料として使われています。

 いかがですか? 私どもの原材料とは全く違うことが分かるかと思います。しかし、野菜が原材料に入っていれば、「野菜ジャーキー」と謳えてしまうわけですから、一般の消費者の方は、(言葉は悪いですが)だまされてしまうわけです。

Sofia Highest Series 「野菜ジャーキー」の原材料
■白身魚、ホワイトソルガム、タピオカ澱粉、野菜パウダー(人参・カボチャ・ほうれん草・紅いも)、乳酸菌生産物質(RH)


 さて、なぜこのように雨後の竹のごとく、新しいジャーキーが出てくるのでしょう。それもナゼか、似たような中身のものばかり・・。
 その回答が、以下のことで分かります。

■豚もも肉、糖類(水あめ、砂糖)、卵たん白、食塩、大豆たん白、還元水あめ、香辛料、乳たん白、豚コラーゲンペプチド(ゼラチンを含む)、酵母エキス、リン酸塩(Na)、調味料(アミノ酸)、増粘多糖類、酸化防止剤(ビタミンC)、コチニール色素、発色剤(亜硝酸Na)、香辛料抽出物

 これは何の原材料だか分かりますか? 私たちの食卓にのるものです。答えは、あるメーカーの「ハム」の原材料です。
 先程の他社メーカーさんの野菜ジャーキーの中身に酷似していると思いませんか? 
 似ているのも当たり前で、こういうハムソーセージの工場でジャーキーを作るのです。
 当然ながら、野菜ジャーキーの専門工場なんてありませんから、製品を作りたいと思ったら、こういうハムソーセージの工場に出向きます。
 すると、製造メーカーでは「ハムソーセージのラインを応用して作りましょう」ということになるので、似たような中身になるわけです。
 結果、「無添加」ではないもの、ペットに使いたくない原材料の使用、合成保存料や合成香料などを使用した、ナチュラルではないものができてしまうのです。
 
 ソフィアの「野菜ジャーキー」では、この点で苦労しました。
 結着剤は添加物になるので使えない、もちろん合成保存料などはもってのほか。
 そうして、探し当てた前向きな工場が、現在のところです。
 
 以上のような経緯をお話ししますと、ソフィアのジャーキーが他のジャーキーと全く違うもの、似ても似つかないものであることがお分かり頂けたかと思います。
 
 ソフィアのジャーキーは、心から安心してペットに与えられるおやつです。どうぞお試しになってみてください。

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