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クプレラCUPURERA ベニソン&スイートポテト・ドッグフード(一般成犬用) 900g

クプレラCUPURERA ベニソン&スイートポテト・ドッグフード(一般成犬用) 900g

価格:

2,052円 (税込)

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ベニソン…鹿肉のことを言います。

〜CUPURERAが鹿肉を選んだ理由〜
私たち人間がよく食しているお肉といえば、『牛肉・豚肉・鶏肉・ラム肉』が思いつきます。
これら家畜肉・家禽肉は脂肪たっぷりに太らせたり、故意に成長を早めたりと人間が食べやすいように育てられ、加工されています。

しかし、養鹿場で管理されている鹿は、家畜化された歴史が140年あまりとまだ浅いので、より自然に近い状態で得ることができます。

また、ベニソン&スイートポテトは、鹿肉にサツマイモを加えたため、ペットの嗜好性も非常に高い商品となっております。

成分
粗タンパク質  20%以上
粗脂肪      6%以上
成分:粗繊維  5%以上
成分:粗灰分  9%以下
成分:水分   10%以下
成分:代謝カロリー 370kcal(100g中)


原材料
鹿肉、サツマイモ、エン麦、カノラオイル、フラックスシード、魚類(ギンヒラス、シロギス、豪州真鯛)、藻類(昆布)、アマランサス、
モンモリロナイト、ユッカ、リンゴ、ブルーベリー、白菜、アルファルファ、タウリン、珊瑚ミネラル、チコリ、
*活性酵素、*プロバイオティクス(好酸性乳酸桿菌、機能性酵母、陽性桿菌)、
*多糖類、ビタミン&キレートミネラル(カロチン、塩化コリン、炭酸カルシウム、ビタミンE、鉄、
ビタミンA、亜鉛、ナイアシン、葉酸、チアミン、ビタミンB6、マンガン、ビタミンK群、ヨウ素)
必須アミノ酸(アルギニン、ヒスチジン、ロイシン、イソロイシン、バリン、リジン、メチオニン、フェニルアラニン、スレオニン、トリプトファン)

*印の原材料は、オーガニックです。
基本の給餌量
体重(kg) 一日量(g)

〜7  55〜110
7〜14  110〜220
14〜20 220〜330
20〜27 330〜440
27〜32 440〜550

それ以上は同じ割合で増量します。あまり活動的でない犬は個体に合わせて減量します。

給餌方法
一日の給餌量を2回に分けて与えてください。朝1/3、夜2/3の割合で与えることをおすすめします。
お肉を加えて、与えることができます。アレルギー犬に対しては、お肉の種類を選んで与えてください。
低カロリーのドライフードとして単独で与えることもできます。

*成長期を終えた犬は、フードの摂取量を加減するようになります。また季節によって多少、
摂取量の変化がみられる場合があります(特に夏が少なくなります)。

☆ワンポイント!☆
はじめてお使いになるときは
最初は半分ずつ混ぜて与え、徐々に以前のフードを減らしていきます。
1〜4週間かけて切替えてください。
内容量
900g

原産国
オーストラリア

<保管>のご注意
この製品は鮮度を保つため不活性ガスをパッケージに充填しております。お買い上げ後は高温、
多湿を避けて冷暗所にて保存し、開封後は湿度や水分を避け、お早めにお使いください。
夏期および梅雨期は冷蔵保存をおすすめします。

この製品は自然食品のため合成着色料、合成香料を使用しておりません。
季節による食材素材の差異により色や香りに多少違いが生ずることがありますが、
品質に問題はございません。
また、防腐剤、酸化防止剤、防虫剤、防カビ剤などの化学薬品を一切使用していないためカビや虫が発生することがございます。
製品には万全を期しておりますが、万一品質に不都合な点がございましたら、下記、またはお買い上げ先までご連絡ください。
製品の交換をさせていただきます。
この製品は含まれるすべての原材料を表示しております。
この製品は合成保存料を一切使用しておりません。
賞味期限:別途記載
*脱酸素剤を同梱しておりますので、与える際は取り除いてください。
*この製品は、グルテンを含まない、オーストラリア及びアメリカ(プロバイオティクス、酵素、ビタミン・ミネラル類)の
食材のみで製造されています。
*アルミニウムと樹脂をラミネートした包装材を使用しております。ご使用の際は切り口に十分お気を付けください。
*与える際は温めたり熱を加えないでください。またふやかしたり、缶詰を混ぜる際は必ず一度の食事で食べきれる量を与えてください。





ヘルスケアアドバイザーからのワンポイントアドバイス
    
わたしがクプレラをお勧めるわけ
−新発想の食事:クプレラ−

自然で生きる犬や猫、もしくはイヌ科、ネコ科の動物たちは実際何を食べているのだろう?
と考えたところから、この食事の出発点があります。
何を食べているのだろう? =獲物を丸ごと食べています。
ですから、草食動物と共生状態にある菌類や他の生物も、
そして草食動物に食べられた草木が取り込んだものも、
これら全てを考える必要がありました。


『クプレラCUPURERA』の特徴は、

(1)グルテンが入っていないこと
(2)プロバイオティクス(身体に良い影響を与える微生物)が入っていること
(3)酵素が入っていること

 グルテンアレルギーという言葉があるくらいに、質の悪いグルテンを食べてアレルギーがでるケースが多々あります。
ですから、新しいフードは「グルテンフリー」になっています。

 「プロバイオティクス」とは身体に良い影響を与える微生物のことで、主に乳酸菌や腸内善玉菌のことを指します。

自然界の動物は、捕獲した獲物の腸内から「酵素」を取り入れて体内で活用しています。

プロバイオティクスや酵素は、加熱加工食品では、なかなか摂ることができません。
なぜかと言いますと、これらは80℃以上で死んでしまうからです。
ドライフードは100℃以上の加熱が基本です。

しかし、これらを摂らないと老化が加速します。
なんとか摂取できるように試行錯誤を繰り返し、日本で初めて焼成後の添加に成功しました。
「無添加」であることはこれまでも基本でしたが、防腐剤無しで賞味期限を保持するために、
パッケージにはアルミの三層ラミネートを使用し、
パッケージ内の酸素が理論上ゼロに保たれる処理をしています。
缶詰に等しい気密性があり、中身でも努力を重ね、
それでも賞味期限は「1年」ということにできましたが、それ以上に期限を延ばすのはできないというお話しでした。
「無添加」とはそういうものです。
フードで健康を損ねるペットが多いですが、化学物質で作られた臭いをつけなくても 
本当に良い材料で丁寧に作ればペットは喜んで食べてくれます。

また、評価するもう一つとしては、「鹿肉」をベースにしているということがあります。
「ラムはアレルギーになりにくいと聞くけど・・」
「やはり、牛が美味しいでしょう」というお声が聞こえてきます。

なぜ今「鹿」なのかと申しますと、鹿は養鹿場というところで管理されているのですが、
牛・豚・鶏・ラムなどの家畜と違って、鹿は家畜化された歴史が非常に浅いということがあります。

これは重要なことで、例えば牛一つとっても、人間の好みに合わせて脂肪たっぷりに太らせます。
鶏のその多くはブロイラーといって、狭い所で集団飼育されています。
その内容は皆さまもご存じのことと思います。当たり前ですが、ペット用の牛、ペット用のラムなどいませんから、
人間の求めるものに準じた家畜がペットにも供されます。
すると、ペットは人間の好みのものを同じように食べることになります。しかし、鹿はそのように脂肪たっぷりに太らされたり、
ぎゅうぎゅう詰めの中で成長を早められたりという無理をしていません。

まだまだ自然に近い状態の鹿を得ることができるのです。そのことが鹿を選んだ大きな理由の一つです。
また、嗜好性も非常に高いものがあります。


現代のペット事情(特に病気)にあった更に高いレベルの食事が求められてきた時、
その時代の要求に応えられのが、全く新しい設計図の元に作られたこの『クプレラ』です。

以上のような、理由でわたくしはこの『クプレラ』をお勧めします。
  
  
  
  
Sofia. 池田 奏人



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