|
|
クプレラ CUPURERA チキンエクストリーム・猫用ドライ 500g 猫用総合栄養食 キャットフード 低温調理 国産 鶏肉 鶏レバー 鶏ハツ
クプレラ CUPURERA チキンエクストリーム・猫用ドライ
鶏肉、鶏レバー・鶏ハツを使用した、猫用の総合栄養食キャットフードです。
国内の自社工場で丸3日かけて丁寧に調理。低温調理とメイラード反応を組み合わせ、素材の風味を引き立てながら仕上げています。
クプレラ エクストリームシリーズの考え方を、猫の毎日の食事に取り入れた低温調理フードです。 | 鶏肉・鶏レバー・鶏ハツを使用
主原料には、鶏肉、鶏レバー・鶏ハツを使用しています。
さらに、複数の魚類、燕麦、サツマイモ、タピオカ、ココナッツオイル、ひまわり油、レンズ豆、昆布、しいたけ、ハーブ類などを組み合わせています。
タウリンを含む必須アミノ酸、酵素、プロバイオティクス、ビタミン・ミネラル類も配合した猫用総合栄養食です。 | 国内自社工場で丸3日かけて低温調理
一般的なドライフードとは異なる低温調理を採用しています。
国内の自社工場で丸3日かけて丁寧に調理し、低温調理とメイラード反応を組み合わせることで、鶏肉や鶏レバー・鶏ハツをはじめとする素材の風味を引き立てています。
さまざまな食材を組み合わせ、食事全体として取り入れることを目指したクプレラ エクストリームシリーズの猫用フードです。 | 砕きやすく、水で練りやすい形状
一般的な均一な丸い粒とは異なり、大小のある砕きやすい形状に仕上げられています。
そのまま与えるほか、細かく砕いたり、粉状になった部分を水で練ったりすることができます。
レティックなどのウェットフードに混ぜ、猫の食べ方や好みに合わせて与えることもできます。
袋の中に細かな粒や粉状の部分が含まれる場合がありますが、粉状になった部分も無駄なくお使いいただけます。 | こんな猫ちゃんにおすすめです
・毎日の食事に使える猫用総合栄養食を探している ・鶏肉、鶏レバー・鶏ハツを使用したフードを選びたい ・一般的な均一の粒とは異なるドライフードを探している ・国内自社工場で作られた低温調理フードを選びたい ・砕きやすく、水で練りやすいフードを探している ・レティックなどのウェットフードに混ぜて使いたい ・タウリンを含む必須アミノ酸を配合した猫用フードを選びたい ・酵素やプロバイオティクスを取り入れた食事を選びたい | 基本の給餌量
下記は1日当たりの目安量です。年齢、活動量、生活環境、体調、体重の変化などに合わせて増減してください。
| 体重 | 1日量 | | 2kgまで | 30~40g | | 2~5kg | 40~70g | | 5~7kg | 70~90g | 体重7kg以上の猫は、表を目安に、体重や活動量に応じて同程度の割合で増量してください。
1日の給餌量を2回に分けて与えてください。朝1/3、夜2/3の割合で与えることをおすすめします。
妊娠・授乳中は通常より増量してください。
季節や活動量によって食べる量が変わる場合がありますので、猫の状態を見ながら調整してください。 | はじめてお使いになるとき
急にフードを替えず、現在与えているフードと混ぜながら切り替えてください。
最初は現在のフードとチキンエクストリーム・猫用ドライを半分ずつ混ぜて与え、徐々に以前のフードを減らしていきます。
猫の便や食べ方を確認しながら、1~4週間程度かけてゆっくり切り替えてください。 | 成分
粗タンパク質:26%以上 粗脂肪:9%以上 粗繊維:4%以下 粗灰分:8%以下 水分:10%以下 代謝カロリー:375kcal/100g | 原材料
鶏肉、鶏レバー・鶏ハツ、燕麦、魚類(クロダイ、マトウダイ、マゴチ、スズキ、ヒラマサ、タイ、マグロ、ミナミダラ)、サツマイモ、タピオカ、ココナッツオイル、ひまわり油、レンズ豆、藻類(昆布)、しいたけ、モンモリロナイト、スペアミント、キヌア、リンゴ、ネトル、ブルーベリー、スリッペリーエルム、西洋タンポポ、チコリ、イヌリン、酵素、プロバイオティクス(ラクトバチルス アシドフィルス、サッカロミセス ブラウディ、バチルス コアグランス、アスペルギルスオリーゼ発酵抽出物)、多糖類、必須アミノ酸(タウリン、アルギニン、ヒスチジン、ロイシン、イソロイシン、バリン、リジン、メチオニン、フェニルアラニン、スレオニン、トリプトファン)、ビタミン&ミネラル(カロテン、塩化コリン、炭酸カルシウム、ビタミンE、鉄、ビタミンA、亜鉛、ナイアシン、葉酸、チアミン、ビタミンB6、マンガン、ビタミンK群、ヨウ素) | 保存とお取り扱いについて
高温、多湿、直射日光を避けて保存してください。 開封後は湿気や水分を避けて密閉し、お早めにお使いください。
水で練ったり、ウェットフードに混ぜたりした場合は、1回の食事で食べきれる量を与えてください。
脱酸素剤が入っている場合は、猫に与える前に必ず取り除いてください。 包装材の切り口で手を傷つけないよう、開封時には十分にご注意ください。 | |
|
|